イギリスでは、最後のテストから帰国までの日程で免許がとれなかったので、日本に帰国して山形の免許合宿に来ています。

ほぼひとりで乗り込んだため、暇で書いたブログを今さら公開します。

イギリスでは、卒業前に免許の申請をしていました。

アメリカや他のヨーロッパの国と違い、イギリスは左側通行、右ハンドルで日本と同じなので、切り替え時もやりやすいと思い、仮免許の申し込みをしました。

が、必要書類の返送が遅れ、再申請しなければいけなくなってしまいました。

(わざわざ速達料金を払ったので遅れていなかったはずなのに、届いてから処理されるまでの日が遅れたようで、申請が遅れたせいにされた。)

帰国までに日の余裕がなくなったので、諦めて日本でとることにした次第です。


とはいえイギリスの大学生活の中では、大学まで徒歩5分の立地に4年間住んでいたため、車が必要だったことはほとんどありませんでした。



イギリス人は21歳になると勝手に仮免許が政府から送られてきます。

それがあれば路上で親や教官に教えてもらえるので、それから試験を受けに行くという流れです。

(危なくね?)

学科も、友達はアプリで勉強していました。


先述したように移住者であるわたしは申し込みが必要で、日数の問題でプロセスが進まなかったので、受けるのをやめました。


イギリスでわたしがトライしたのは

1)仮免許(Provisional License)の申し込み(申し込みできるリンクです)

2) 教官探し

3) 小切手で申し込み料を返してもらう

ところまで。



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(上記リンクより:Start now> から申し込みできます。申し込みの条件なども書いてあるはず)

あまり参考になる話はできませんが、 余裕があれば別記事また書きたいと思います。